早いもんでオリンピックももうすぐ折り返しですね。
前半振り返ると話題をさらったのは・・・
やはりこの人
国母和宏
メダルを取ったフィギュアの高橋選手やスケートの長島・加藤両選手の
活躍は忘れられませんが
それでもこの人
国母和宏
一体なんでこんなに問題になってんだか
日本人はそんなに暇なのか

たかだか服装がなんだっていうんだか

強制送還


バカじゃないのか
不愉快なら見なければいいし応援しなければいいだけだ。
会見での態度は確かに大人げないが、仮に自分が同じくらいの年齢なら
ああなるんじゃないかな
そして橋本聖子は一体何なんだ 団長って


やってることは小学校の引率なみ プッ
格好をとやかく言うんならほかにも多々あんじゃないかな。
プロ野球のWBCだってみんな変なの首につけてるし・・・
あれだってみっともないっしょ
こんな問題に政治家まで出てきちゃって

文科省の川端

何が遺憾だ
お前のとこのトップは国家の代表なのに平成の脱税王だろッ
献金問題しか話題がないくせに
そのへんの自覚はどーなんだか・・・
ということで前半戦の話題独占は腰パン王子でしたね
まぁ僕はファンでもないですけどエアーのでかさにしびれましたね
最後に言った「スタイルを曲げなかったのがよかった」
とてもわかります
やはり自分も曲げれないものってありますから。
アスリートですね
昨年発売された東野圭吾氏の「新参者」
本屋大賞にもノミネートされましたね。
東野作の中でも人気の高い加賀恭一郎シリーズ。
短編集で構成された長作。
ミステリーというよりは人情モノとくくったほうが良い作品です。
「帯」にもかかれていますが『人情という名の謎』というのがぴったりです。
正直、「意外」というのが感想です。
今までも「秘密」や「トキオ」などグっとくる作品は数多いですが、
どこかにミステリー的要素や展開のよさみたいのが見られました。
今作は終始暖かさに包まれたモノでした。
一つの大きな事件をベースとし各話ごとに進展しながらもその各話ごとにおこる
ちいさな出来事も解決していき、最終的に事件の解決へと。
その根底には「人情」があり、構成のうまさには脱帽です。
読み終えた後に素敵な気持ちになれます。
寒いこの時期にあたたまるにはぴったりの1冊です。
をプレゼントしています。
先着100名くらいです。
最近のコメント
花ゑ on G1CLIMAX@横浜文化体育館: お疲れ様です。 結局
tsurumi on 新参者: 誰に加賀恭一郎を演じ
花ゑ♂ on 新参者: 「新参者」映画になる
tsurumi on 引っ越し: コメありがとございま
北海道少女。 on 引っ越し: ブログの更新楽しみに