2008年8月アーカイブ

 

名札.JPG

 

作ってみました。

 

 

どんどん名前呼んでやってください。

 

 

服が名札に負けてるって・・・

 

確かにicon:face_expressionless

 

ブライダルのスタッフが遊ぶにきてくれましたicon:noteicon:note

 

 

Pルティーレのヘアメイクの梶ヶ谷さんとレセプションの勝山さんですicon:sparkling

 

 

梶ちゃんはカラーを勝ちゃんはカラーとカットをしてくれましたicon:scissors

 

 

梶ちゃんはHau-Couで施術してもらうのが初めてでそのせいか終始おとなしかったですねicon:face_embarrassed

 

 

二人は同期の同い年で、仲良しさんらしいです。

 

 

同期っていいですよね。

 

 

先輩や後輩とは違って同期でしか話せないこととかあったりして。

 

 

二人を見ててちょっとうらやましく思ったりして。。。

 

 

今頃自分の同期は何をしてるのやら・・・

 

 

なんて割と連絡とりあっているんですけどね

かつ&かじ.JPG
icon:face_mischievous

 

 

 

さて終わってパシャリ。

 

 

左が勝ちゃん。

右が梶ちゃん。

 

 

うれしいものですよね。

 

 

別店舗のスタッフがきてくれるのってicon:face_self-conscious_smileicon:face_self-conscious_smile

 

 

ありがたいです。

 

 

是非またお待ちしております。

 

オリンピック閉幕しました。

 

 

17日間あっという間でしたね。

 

 

振り返ると微妙~な大会でしたねicon:face_expressionless

 

 

そんななかでも素晴らしい結果を残した選手も忘れてはいけませんねicon:body_no1

 

 

僕の個人的な印象はもちろん野球なのですが、ここでは触れるのは避けたいですicon:face_embarrassed

 

 

一番熱かったのは女子ソフトですかねicon:hot_spring

 

 

上野投手の3連投、318球の熱投はこの夏1番のアツさでしたicon:face_smile

 

 

他にも、水泳、陸上、レスリングなどなど感動をあたえてくれましたicon:sweaticon:sweat

 

 

次は4年後ロンドン。

 

 

この一瞬のために4年間をかける。

 

 

それがオリンピックなんですねicon:face_shy

 

 

また素敵な夏を期待したいですねicon:body_stop

 

甲子園、いよいよべスト8ですねicon:sparkling

 

 

神奈川県勢といえば、横浜・慶応共に勝ち残る快挙icon:body_biceps

 

 

このまま決勝は神奈川同士なんていいですね。

 

 

さて、そんな野球の季節にピッタリの本をご紹介します。

 

 

魔球.JPG
まずは、「魔球」。

 

 

僕のリスペクト作家東野圭吾の作品です。

 

 

書かれたのが1988年、舞台は1964年といささか時代を感じます。

 

 

しかし、内容はといえばそんなことはまるでないですicon:face_watching

 

 

無名高校を甲子園に導いた1人の天才。

 

 

様々な事件が彼とたくみに絡み合い、そして彼とともに全てが解明されていきます。

 

 

この作品は推理小説としても秀逸ですが、一番の魅力は一人の天才の個性的な肖像が鮮やかに浮き彫りにされている点です。

 

 

さらにこの作品にはラストに、東野作品でもトップクラスの名ゼリフがicon:face_self-conscious_smile

 

 

しかも、このセリフを導き出すために内容が構想されたなんて噂もicon:face_surprised

 

 

必読です。

 

 

涙なしでは読めませんicon:sweaticon:sweat

 

ひゃくはち.JPG

 

 

続いては「ひゃくはち」。

 

 

現在、公開中の原作です。

 

 

異色なのが、この作品、映画化が決まってから発行されたのです。

 

 

こちらは青春ストーリーicon:sun

 

 

甲子園を目指す野球部の高校生活が描かれています。

 

 

家族、友情、酒、タバコ、女、そして野球。

 

 

高校生なのかicon:question高校球児なのかicon:question

 

 

野球。。。それ以上のものがあってはいけない、それが僕らの基準だった・・・

 

 

補欠の数だけドラマがあるicon:sparklingicon:sparkling

 

 

何故、そんなにも懸命なのか、それが青春なのか。

 

 

高校時代がフラッシュバックされます。

 

 

ちなみに題名の「ひゃくはち」。

 

 

これはボールの縫い目の数。

 

 

縫い目の数だけ球児の願いが込められているのです。

 

 

この季節になると思います、もう一度あの頃へと・・・icon:face_shy

 

 

パル.jpg

 

 

先日、ブライダルサロンの暑気払いに参加させていただきましたicon:face_smile

 

 

Pルティーレのみなさんですicon:sparkling

 

 

ブライダルはスタッフが女性だけなので華やかですね。

 

 

特にこの店舗はスタッフ数も多く若い子が多いので賑やかですicon:mystify

 

 

更にこの日は全員浴衣姿で登場ですicon:noteicon:note

 

 

みんないつもかわいいicon:questionのですが2割アップでしたねicon:face_self-conscious_smile

 

 

私見ですが1番かわいかったのは・・・

 

 

まァこれは内緒ですicon:face_sparkling_smile

 

 

浴衣選びに始まり、帯、足袋、ヘアースタイル、髪飾り、趣向を凝らしていました。

 

 

さすがヘアメイクのスタッフですicon:body_good

 

 

なんだかんだでもう8月。

 

 

きずけば今年もあと・・・ってかんじになってきました。

 

 

がんばって暑い夏を乗り切りたいですねicon:body_biceps

 

 

Pルティーレのみなさま、お呼びいただき本当にありがとうございました。

 

 

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